東京えらび

東京のソフトウェア開発会社おすすめ11選

東京でソフトウェア開発会社を比較するなら、自社のDX推進を任せたいのか、実務に近いプログラミングを学びたいのかを先に整理しましょう。開発会社、ソフトウェア企業、IT関連のオフィスなど、相談先の得意分野は異なります。

依頼前は、相談内容に合う支援範囲、担当者との進め方、打ち合わせや通学のしやすさを確認することが大切です。説明のわかりやすさや、アジャイルな進行を重視する場合も、初回に具体的な確認をしておくと安心です。

掲載順について

掲載順は、東京でソフトウェア開発を相談できる業態との適合性に加え、DX支援や実務的な学習などの目的、相談時に確認しやすい進め方を重視して整理しています。 対象事業者は有料で表示を強化でき、掲載順に影響します。

トップ3 一覧 地図 選び方

東京のソフトウェア開発会社を11件比較

フロム・ソフトウェア #1

フロム・ソフトウェア

4.8164 件の口コミ
日本、〒169-0074 東京都新宿区北新宿2丁目21−1 フロム・ソフトウェア

フロム・ソフトウェアは、東京を拠点に世界観の濃いゲームを開発するソフトウェア企業です。『DARK SOULS』シリーズ、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』、『ELDEN RING』、『ARMORED CORE VI』など、探索、戦闘、物語を深く味わえる作品を手がけています。

ゲーム情報や企業情報を案内する拠点で、作品そのものを楽しみたい人に向いた会社です。高度な難度と独自の世界設定、繰り返し挑戦したくなるゲームデザインに関心がある人は、代表作から同社の方向性を知ることができます。

アイビーエス・ソフトウェア・ジャパン株式会社 #2

アイビーエス・ソフトウェア・ジャパン株式会社

4.627 件の口コミ
日本、〒105-0011 東京都港区芝公園1丁目8−12 アイビーエス・ソフトウェア・ジャパン株式会社

東京でソフトウェア開発を手がけるソフトウェア企業です。旅行業界向けのソリューションに関わる提案も見られ、業界特有の業務課題に合わせたシステム開発を検討する企業に向いています。

用途や相談内容を整理してから訪問・依頼を進めたい方に適した開発会社です。

株式会社トマト #3

株式会社トマト

4.716 件の口コミ
日本、〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目11−6 ラウンドクロス渋谷 4階 株式会社トマト

株式会社トマトは、Tokyoを拠点にWebアプリケーション開発やシステム開発を行うソフトウェア企業です。1998年設立で、変化する環境に対応しながら技術開発と専門技術者の育成に取り組んできました。

コミュニケーションと信頼関係を重視し、ビジネスを支えるシステムやSIサービスを提案。国内外のパートナーとの連携を含め、継続的な開発相談をしたい企業に適しています。

VMO JAPAN 株式会社 #4

VMO JAPAN 株式会社

511 件の口コミ
日本、〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目5−1 新宿セントランドビル VMO JAPAN 株式会社

VMO JAPAN株式会社は、東京で企業向けのIT開発を担うグローバルなソフトウェア企業です。Swiftを用いた開発やAWS各種サービスとの連携など、モバイルアプリからインフラまで幅広い技術領域に対応しています。

要件を受け取るだけでなく、プロジェクトの進め方や技術面について提案する姿勢が特徴です。オフショア開発を含むITパートナーを探している企業や、日本での開発連携を重視するチームに適しています。

Tokyo Techies株式会社 #5

Tokyo Techies株式会社

4.712 件の口コミ
日本、〒110-0015 東京都台東区東上野1丁目13−8 東亜ビル 4F Tokyo Techies株式会社

Tokyo Techies株式会社は、企業のDXを支援するソフトウェア企業です。SaaS、AI、モバイル・Webアプリの開発に加え、ITデューデリジェンス、サイバーセキュリティ、クラウド領域まで一貫して相談できます。

実務に近い講師によるプログラミング教育や、目的に合わせたカスタムコースにも対応。業務システムを構想段階から形にしたい企業、技術を学びながら開発を進めたい方に向いています。

VNEXT JAPAN株式会社 #6

VNEXT JAPAN株式会社

4.613 件の口コミ
ヤマタネ箱崎ビル 8-1 日本橋箱崎町 中央区 東京都 103-0015 日本

VNEXT JAPAN株式会社は、東京でシステム開発、アプリ開発、AI開発、ブロックチェーン開発を手がけるソフトウェア企業です。請負型とラボ型から開発体制を選べるため、案件の規模や社内体制に応じて相談できます。

要件定義、設計、構築から運用までを一貫して進め、日本語に対応するブリッジSEや日本人スタッフがコミュニケーションを支援。オフショア開発を検討する企業に適しています。

株式会社Spectee(スペクティ) #7

株式会社Spectee(スペクティ)

4.611 件の口コミ
日本、〒102-0076 東京都千代田区五番町12−3 五番町YSビル 株式会社Spectee(スペクティ)

株式会社Specteeは、AIを活用した防災・危機管理ソリューションを提供する東京のソフトウェア企業です。SNSや気象データなどをリアルタイムに解析し、災害・危機情報の通知や被害状況の可視化を支援します。

Spectee Proは、緊急時の状況把握や意思決定、BCPに役立つサービスです。サプライチェーン向けには、サプライヤーのリスク評価や有事の影響確認を支援するSpectee SCRも展開しています。

UiPath㈱ 東京オフィス #8

UiPath㈱ 東京オフィス

4.125 件の口コミ
日本、〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1−1 7階 UiPath㈱ 東京オフィス

UiPath㈱ 東京オフィスは、AI、ロボット、人が連携する業務自動化プラットフォームを展開するソフトウェア企業です。RPAの導入初期から、既存環境の拡張や全社的なスケールアップまで幅広く支援します。

プロフェッショナルサービスでは、Process Mining、Document Understanding、AI Center、Test Suiteなどの導入・統合をサポート。自動化の設計だけでなく、運用まで見据えて相談したい企業に向いています。

Tokyo
#9

株式会社NKC ASIA

57 件の口コミ
日本、〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目19−19 恵比寿ビジネスタワー 3F 株式会社NKC ASIA

株式会社NKC ASIAは、東京で新しい働き方や事業づくりに取り組むソフトウェア企業です。フリーランス支援では、独立から案件参画後まで専属コンサルタントがサポートします。

ベンチャー企業に対しては、出資、プロダクト開発、営業支援まで一括して支援。人材や開発を軸に、事業の成長段階に合わせた連携先を探している企業に適しています。

㈱NTQジャパン #10

㈱NTQジャパン

48 件の口コミ
日本、〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目2−2 日比谷ダイビル 15階 ㈱NTQジャパン

㈱NTQジャパンは、東京で企業向けの受託開発を行うソフトウェア企業です。業務課題を踏まえた戦略設計から開発、運用保守までを一貫して支援し、製造、小売、物流、医療、金融など幅広い業界に対応しています。

グローバルITサービスの体制を生かし、技術とビジネスの橋渡しを重視。既存システムの見直しやDX、新規業務システムの構築をまとめて相談したい企業に適しています。

Tokyo
#11

㈱ISTソフトウェア

3.97 件の口コミ
日本、〒144-8721 東京都大田区蒲田5丁目37−1 13F ㈱ISTソフトウェア

㈱ISTソフトウェアは、東京で官公庁、医療、金融、エネルギー分野を中心にシステム受託開発を行うソフトウェア企業です。AIやクラウドを活用したDX支援に加え、自社サービスも展開しています。

生成AIツール「ゼロプロ」は、専門的なプロンプト知識を前提にせず、目的に合った出力を得やすい設計が特徴です。定型業務の効率化や、企業内でのAI活用を現実的に進めたい場合に向いています。

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東京のソフトウェア開発会社マップ

今回の候補には、特定の街区に限定せず、東京でソフトウェア開発やIT活用を相談できる会社が含まれます。企業向けの相談先と学習目的の窓口では、適した訪問先が変わるため、事前に所在地を確認しましょう。

訪問前には、対面相談に対応しているか、オンラインで進められるか、担当部署へつながるかを確認すると移動の負担を抑えられます。複数社へ相談する場合は、同じ要件を伝えて比較すると違いが見えやすくなります。

相談できる内容

  • 企業のDX推進相談業務のデジタル化やシステム活用について、課題を整理しながら相談できます。
  • ソフトウェア開発の相談自社で必要な仕組みや開発の進め方を、目的に合わせて確認できます。
  • 実務的なプログラミング学習プログラミングを実務で学びたい方が、学習内容や進め方を相談できます。
  • アジャイルな進行方法の確認短いサイクルで改善する進め方を採用できるか、相談時に確認できます。
  • 開発体制の打ち合わせ担当範囲や連絡方法、進行管理の方法を整理して話し合えます。
  • オフィスでの相談訪問が必要な場合は、所在地や受付方法を確認したうえで相談できます。

選び方のポイント

  1. DXの課題を一文で伝える: 業務のどこを変えたいのか、現在の手作業や困りごとを一文にまとめ、対応範囲を聞きましょう。
  2. 成果物と担当範囲を確認する: 開発するもの、依頼側が用意する情報、納品後の対応を分けて説明してもらいましょう。
  3. 進行の区切りを聞く: 要件整理、試作、確認、改善の各段階で、何を見て判断するのかを確認してください。
  4. 学習目的なら実務内容を見る: プログラミングを学ぶ場合は、演習だけでなく実務に近い課題や成果物が含まれるか尋ねましょう。
  5. 連絡と訪問方法を先に確かめる: 担当窓口、返信の目安、対面とオンラインの可否を契約や申込みの前に確認すると安心です。

よくある質問

DX推進の相談では何を準備すればよいですか?

現在の業務フロー、時間がかかっている作業、利用中のツール、改善したい時期を整理しておくと話が進みます。完成した要件でなくても、困りごとの優先順位が分かれば相談材料になります。

開発会社と最初に話すとき、何を確認できますか?

対応できる領域、要件整理の進め方、担当者との連絡方法、途中で内容を見直すタイミングを確認できます。費用や納期は要件で変わるため、前提条件と見積もりの範囲も併せて聞きましょう。

プログラミングを実務で学びたい場合の見分け方は?

学習内容だけでなく、実際に作る課題、コードを確認してもらえる機会、完成後に説明する場があるかを尋ねましょう。自分の目標に近い言語や開発環境を扱うかも、申込み前に確認が必要です。

アジャイルな開発を希望するときの注意点は?

短い期間ごとに何を確認し、誰が優先順位を決めるのかを明確にしましょう。途中の変更に対応できる一方、依頼側の確認や判断が必要になるため、会議の頻度と参加者も事前に確認してください。

訪問前に確認しておくことはありますか?

相談場所、受付方法、担当部署、対面またはオンライン対応の可否を確認しましょう。所在地だけで判断せず、予約の要否や必要書類も聞いておくと、到着後の行き違いを防げます。

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